1日前に投稿

 当時を知るスタッフは、ジブリにもうほとんどいない。見るのをいやがった宮さんをぼくが説得した。見るのは、本当に限られたスタッフだった。10分前に、試写室へ行くと、すでに宮さんが待ち構えていた。じつは、2~3日前から、宮さんが、そわそわして落ち着きが無いことをぼくは知っていた。「ナウシカ」との再会を待つ宮さんは、明らかに興奮していた。

 上映が終わった。会議室にスタッフが集まり、宮さんの感想を待った。宮さんは、やっと重い口を開いた。古ぼけて見えたと、まず、感想を述べた。そして、こう話したのが印象的だった。鈴木さん、技術的に、ぼくらは、随分と遠くまで来てしまったんだね。

1日前に投稿

【意訳】

ヤフー「約款が分かりやすければ、一発承認すればサービスまたいでも問題ないだろ。サービスごとにいちいちユーザーの同意得る必要無くね?」

総務省「馬鹿か。つまんねえ御託並べてねえで、サービス一件一件ちゃんとユーザーから同意もらってからデータ取って使えよカス」

2日前に投稿

brianmichaelbendis:

Nausicaä of the Valley of the Wind, by Hayao Miyazaki.

(出典: arkhane)

3日前に投稿
3日前に投稿
ベネッセにとって名簿データは商売の生命線ともいえるほど重要だったはず。相手は子会社とはいえ、その管理を外注してしまう。しかも再委託ありで。名簿データ管理は直接には利益に結びつないからコストとみなされたんだろう。マヌケな経営者ほどITをコストセンター扱いする。
3日前に投稿
Appleでさえ、一から実装し直すと、地図アプリの完成度がその辺のカーナビに劣る。ソフトウェアは継続的に育てないと勝負できない。製品開発の度にソフトウェアを外注していては勝てないという事に日本の家電メーカーが気付くといいですね。
4日前に投稿

友人の話なんだが、勤めていた会社が潰れてしまい、再就職に奔走していたが、この不景気なのでやはりなかなか決まらない。
で、ある会社の面接のとき、面接官に「趣味はなんですか?」と聞かれ
いつもなら「剣道です。私は小学生のときから剣道をやっており、体力には自信があります」と答えていたのだが
このときは疲労がピークに達していて、気がつくと「ネコが大好きです」と答えていたそうな。

「え、ネコ?」
面接官が聞き返したとき、しまった、と思ったが後の祭り。どうしようと思っていると、さらに面接官が
「ネコ、飼ってるの? どんなネコ? 何匹?」と聞いてきた。
「キジトラのメスを飼ってます。一匹です。今年でもう17歳になります」
「ああ、ずいぶん、おばあちゃんネコなんだ」
「はい、そうです」
「じゃあ、そのおばあちゃんネコを養うためにも早く就職しないとね」
「はい」
「あのさ、うちもキジトラのメス飼ってるんだよ。今年で14歳。まだまだ元気なんだけどね。あなたのネコは元気?」
「はい、おかげ様で」
「そうか、それはいいことだね」

以後、面接は、ネコ話オンリー

で、話が終わった後、面接官が「うん、あなたのお人柄はよくわかりました。後日、正式な通知が行きますので」
と言われたが、人柄もなにもネコの話しかしてないしwww

で、採用通知がきたそうだが、企業の面接官にまでNNNはその手を伸ばしていたのか!

4日前に投稿
私が仕事で大失敗し、「一巻の終わりだ」と嘆いていたら、当時小学一年生だった息子が言った言葉。「一巻の終わり? じゃあ、二巻の始まりだね」と。
5日前に投稿
6日前に投稿
(ローソンで唐揚げを買おうとしているそこの貴方聞こえますか今、あなたの脳に直接話しかけていますいいですかロッピーで[C01543354]と入力しクーポンをゲットするだけでその唐揚げ一つ45円のものを25円で買えるのですよいいですか唐揚げを買おうとしている人よ)