23時間前に投稿
1日前に投稿
私の定義する地雷クライアントに言わせば、ほーむぺーじをつくる人は、デザインの作成/提案・サイトマップ/コンテンツの計画・写真データの購入及び撮影・ライティング・キャッチコピー作成・メールの設定・公開後の更新/メンテナンス・SEO対策・facebookページの使い方の説明・ウェブ解析全部込みだと思っている。修正は24時間365日無償で対応すべきものだと思っている。wordpressの使い方の説明はもちろん無料ですべきだと思っている。wordpressで作れって言ったのに、うち用にカスタマイズした、wordpressが使いこなせる説明書までつけろと言ってくる。
2日前に投稿
2日前に投稿

お前ら旅館の部屋ついたらなにしてる?

3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2014/01/24(金) 22:50:11.23 ID:/wuFfLS90
窓のそばにある謎空間でお茶

80 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2014/01/24(金) 23:11:26.78 ID:jhePNBx10
»3これ好きだったわ

85 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2014/01/24(金) 23:12:08.43 ID:Df5vqy/d0
»3
あのスペース最高だよな

VIPPERな俺 : お前ら旅館の部屋ついたらなにしてる? (via tkr)

まずは壁に掛けてある『絵』の裏を見るのでは?ww

2日前に投稿
2日前に投稿
2日前に投稿

国思うことを忘れた日本人へ


 ウイグル人、チベット人といった、中国共産党に国を奪われた人たちについて取材している。先週も、「世界ウイグル会議」の本部のあるドイツのミュンヘンを訪れたところだ。

 実に幸運なことだが、私たち日本人は、「国がない」とはどういうことか、実感することはない。日本国のパスポートをもっていれば、世界中のほとんどの国へフリーパスで入ることができ、「日本人だ」といえば、多くの国で敬意を払って遇される。あまりにも恵まれた状況ゆえ、多くの者がそれに思い致すこともなく、またその恵みが、自身の力ではなく、先人の尽力によりもたらされていることに気づいてすらいない。

 一方、政治亡命者として異国に暮らすウイグル人らからは、感銘受ける場面が数々あった。しかも、苦境にある彼らが日本へ寄せる「思い」に驚かされた。

 5年前に国を出てフランスへ亡命し、今はパリから100キロのところで一人暮らしをしている初老のウイグル男性。彼は3年前のウルムチ事件で、2人の息子を中国当局に殺された人だが、私に会うと、自身のことより先に、昨年の東日本大震災の話を始めた。「日本も大変だったね」と。

 この人はテレビで津波の報道を見た数日後、自宅からパリの日本大使館へ向かったという。被災地に寄付をするためだ。寄付窓口は他にもあったが、この機に乗じ詐欺などする団体もあるかもしれず、確かな窓口である日本大使館へ出向いた。

 対応した大使館職員は彼のIDを確認し、「あなたは難民の身の上なのにここまでわざわざ寄付に来てくださったんですか」と驚いたという。しかし、彼は、「私のことは心配しなくていい。少額だが、とにかくこの金を日本の困っている皆さんに届けてくれ」と言って寄付をした。

 私がお礼を言うと、彼は言った。「私の息子たちは当局に殺されたが、それは自分の意志で民族のため抵抗した挙句の死。だからいいんだ。しかし、津波で家族を喪った日本人はそうじゃない。まったく不慮の死。こんな気の毒なことはない」。

 日本人はこの言葉を聞いて何を思うか? それほどまでに日本を思ってくれてありがたい、とは誰もが思うだろう。しかし、「自らの意思で民族のため闘った息子たちの死は、無念でない」という彼の言葉の意味を、一体どれほどの現代日本人が共有できるだろうか。世界一恵まれた国の民たる私たちは、最も肝心なものを喪っているのではないか。あらためてそう思わされた旅だった。

平成25年1月11日更新

2日前に投稿
【昭和天皇 御製】
 樺太に命を捨てし たおやめの
  心思えば 胸せまりくる

【香淳皇后陛下 御歌】
 樺太につゆと消えたる おとめらの 
 みたまやすかれと ただいのりぬる
3日前に投稿
従業員が「浴槽や洗面台の排水溝にたまる抜け毛処理が一番手間がかかる」とボヤいたのを聞いたスキンヘッドの同ホテルグループ社長が「私みたいに毛がなければ掃除も助かるね」と返したのがきっかけで導入されたという。
5日前に投稿

7at1stroke:

「最後のパンター戦車」というキャプションで貼られていた写真、なんだこれwと思って車体見たら驚愕した